資本金等の額の減少がその効力を生じた日の意義

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(資本金等の額の減少がその効力を生じた日の意義)
70の7‐21 措置法第70条の7第3項第11号の「資本金の額の減少又は当該準備金の額の減少がその効力を生じた日」とは、会社法第449条第6項又は第627条第6項《債権者の異議》に定める日(同法第449条第6項ただし書の規定の適用がある場合には、同条第7項の規定による変更した日)をいうことに留意する。